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【 Sophora 20周年企画展 -花と茶- 】より、高橋亞希さんの作品
. . 高橋亞希さんの、ずば抜けてかっこいい盃。 漆黒の器に浮かび上がる金銀の月や雲、そして大きく羽を広げる鶴や孔雀。古典的な吉祥文様を題材としながらも、その表現はごこか妖しく、驚くほど現代的です。 金銀のきらめきと深い黒が織りなす、手のひらの中の小さな世界。 酒を注いでも、眺めていても惚れ惚れするような存在感です。 ご好評いただいております【Sophora 20周年企画展-花と茶-】は、Web展も開催中です。掲載品全ての通販対応を開始いたしました!ぜひWeb展をご覧くださいませ。 もちろん、金曜日よりご来店をお待ちしております♪ . . . . 【 Sophora 20周年企画展 -花と茶- 】 Sophora 20th Anniversary EXHIBITION 2026.7.31(Fri)~8.18(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 花は、季節を迎え入れる。 茶は、人を迎え入れる。 その傍らには器があり、空間があり、人の営みがあります。 「花」と「茶」は、それぞれが独立したものではなく、 互いに響き合いながら
8月13日


【 Sophora 20周年企画展 -花と茶- 】より、金田萌永さんの作品
. . ご好評いただいております【Sophora 20周年企画展-花と茶-】は、Web展も開催中です。掲載品全ての通販対応を開始いたしました!ぜひWeb展をご覧くださいませ。 今日は金田萌永さんの作品をご紹介♪ 青の可愛いお花が沢山咲いたカップです。 ご来店可能な皆さまは、どうぞお手に取ってご覧くださいますように。 とはいえ、明日は定休日。 ご注意くださいませ。 . . . . 【 Sophora 20周年企画展 -花と茶- 】 Sophora 20th Anniversary EXHIBITION 2026.7.31(Fri)~8.18(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 花は、季節を迎え入れる。 茶は、人を迎え入れる。 その傍らには器があり、空間があり、人の営みがあります。 「花」と「茶」は、それぞれが独立したものではなく、 互いに響き合いながら、一つの美しい時間を育んできました。 Sophoraが20年をかけて出会い、育んできた美意識とともに、 分野や技法を超えて作り手たちの感性が響き合う「花と茶」の世界。...
8月12日


【 Sophora 20周年企画展 -花と茶- 】より、松本郁美さんの作品
. . ご好評いただいております【Sophora 20周年企画展-花と茶-】は、Web展も開催中です。通販対応している作品もございますので、詳しくはWeb展をご覧くださいませ。 「花は、季節を迎え入れる。 茶は、人を迎え入れる。 その傍らには器があり、空間があり、人の営みがあります。 「花」と「茶」は、それぞれが独立したものではなく、 互いに響き合いながら、一つの美しい時間を育んできました。」 そんな本展のテーマにぴったりの、心地良い茶道具の数々をお作りいただいたのは、松本郁美さんです。ぜひお手に取って愛でてくださいますように。 . . . . 【 Sophora 20周年企画展 -花と茶- 】 Sophora 20th Anniversary EXHIBITION 2026.7.31(Fri)~8.18(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 花は、季節を迎え入れる。 茶は、人を迎え入れる。 その傍らには器があり、空間があり、人の営みがあります。 「花」と「茶」は、それぞれが独立したものではなく、 互いに響き合いながら、
8月10日


【 Sophora 20周年企画展 -花と茶- 】より、八田亨さんの作品
. . ご好評いただいております【Sophora 20周年企画展-花と茶-】は、Web展も開催中です。通販対応している作品もございますので、詳しくはWeb展をご覧くださいませ。 長年ご紹介しております八田亨さんにも、茶と花の作品を沢山お作りいただきました。随分少なくなっておりますが、まだまだ素敵な茶器などございます。気になる方はお早めに♪ . . . . 【 Sophora 20周年企画展 -花と茶- 】 Sophora 20th Anniversary EXHIBITION 2026.7.31(Fri)~8.18(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 花は、季節を迎え入れる。 茶は、人を迎え入れる。 その傍らには器があり、空間があり、人の営みがあります。 「花」と「茶」は、それぞれが独立したものではなく、 互いに響き合いながら、一つの美しい時間を育んできました。 Sophoraが20年をかけて出会い、育んできた美意識とともに、 分野や技法を超えて作り手たちの感性が響き合う「花と茶」の世界。 夏のひとときを彩る、美しい出
8月9日


【 松谷文生 展 】、終了しました
. . コンコンチキチンの音色が響き渡る中、開催しておりました松谷文生展は、おかげさまで好評のうちに終了いたしました。 暑い中ご来場くださいました皆様、またご遠方よりお問い合わせをお寄せくださいました皆様に、心より御礼申し上げます。 力強くうねる造形と、その表面を彩る鮮やかな釉薬に魅せられた方も多く、大小さまざまな作品が海を渡ることとなりました。お求めくださいました皆様に、改めまして深く感謝申し上げます。 Sophoraでは、松谷文生さんの高い造形力が光る酒器や酒盃を中心に、常設でもご紹介しております。本展にお越しいただけなかった皆様も、ぜひ続く展覧会とあわせて、常設作品もお愉しみくださいませ。 また次回の松谷文生展もどうぞご期待くださいませ。 . . . 【 松谷文生 展 】 FUMIO MATSUTANI CERAMIC EXHIBITION 2026.7.10(Fri)~7.28(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 力強くうねる造形と、その表面を彩る鮮やかな釉薬。松谷文生さんの作品は、一見すると大胆でありな
8月6日


【 Sophora 20周年企画展 -花と茶- 】より、髙田志保さんの作品
. . ティーポットを沢山お作りいただいたのは、髙田志保さん。定評のある茶器やポットや、蓮葉皿。本展は追加オーダー不可です。 気になる方はお早めに♪ ぜひギャラリー会場にて、お手に取ってご覧くださいませ。 . . . 【 Sophora 20周年企画展 -花と茶- 】 Sophora 20th Anniversary EXHIBITION 2026.7.31(Fri)~8.18(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 花は、季節を迎え入れる。 茶は、人を迎え入れる。 その傍らには器があり、空間があり、人の営みがあります。 「花」と「茶」は、それぞれが独立したものではなく、 互いに響き合いながら、一つの美しい時間を育んできました。 Sophoraが20年をかけて出会い、育んできた美意識とともに、 分野や技法を超えて作り手たちの感性が響き合う「花と茶」の世界。 夏のひとときを彩る、美しい出会いをぜひお愉しみください。 【出展予定作家】※五十音順 有永浩太 井倉幸太郎 岩崎龍二 小倉智恵美 加藤千佳 加藤美樹 金田萌永 久保裕子
8月5日


【 Sophora 20周年企画展 -花と茶- 】より、髙田志保さんの作品
. . ティーポットを沢山お作りいただいたのは、髙田志保さん。定評のある茶器やポットや、蓮葉皿。本展は追加オーダー不可です。 気になる方はお早めに♪ ぜひギャラリー会場にて、お手に取ってご覧くださいませ。 . . . . 【 Sophora 20周年企画展 -花と茶- 】 Sophora 20th Anniversary EXHIBITION 2026.7.31(Fri)~8.18(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 花は、季節を迎え入れる。 茶は、人を迎え入れる。 その傍らには器があり、空間があり、人の営みがあります。 「花」と「茶」は、それぞれが独立したものではなく、 互いに響き合いながら、一つの美しい時間を育んできました。 Sophoraが20年をかけて出会い、育んできた美意識とともに、 分野や技法を超えて作り手たちの感性が響き合う「花と茶」の世界。 夏のひとときを彩る、美しい出会いをぜひお愉しみください。 【出展予定作家】※五十音順 有永浩太 井倉幸太郎 岩崎龍二 小倉智恵美 加藤千佳 加藤美樹 金田萌永 久保
8月5日


【 Sophora 20周年企画展 -花と茶- 】より、岩崎龍二さん、八田亨さんの作品
. . 季節を迎入れる花入れ。 八田亨さんと岩崎龍二さんに、大小様々な一輪挿しをお作りいただきました。 Web展もございますが、Webにはランダムに掲載されます。尚且つ、店頭販売のみのお品も更新されますことを、ご了承くださいませ。 暑い日が続きますが、ぜひ足をお運び、お手に取ってご覧くださいますように。 . . . 【 Sophora 20周年企画展 -花と茶- 】 Sophora 20th Anniversary EXHIBITION 2026.7.31(Fri)~8.18(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 花は、季節を迎え入れる。 茶は、人を迎え入れる。 その傍らには器があり、空間があり、人の営みがあります。 「花」と「茶」は、それぞれが独立したものではなく、 互いに響き合いながら、一つの美しい時間を育んできました。 Sophoraが20年をかけて出会い、育んできた美意識とともに、 分野や技法を超えて作り手たちの感性が響き合う「花と茶」の世界。 夏のひとときを彩る、美しい出会いをぜひお愉しみください。 【出展予定
8月3日


【 松谷文生 展 】より、黎(rei)
S-60◆黎(rei) (size:約33.6×27.3×16.4h) 本日最終日です! ぜひお越しくださいませ。 Web展もただいま公開しております。 ご遠方の皆さまは涼やかなお部屋よりお楽しみください♪ . . . . 【 松谷文生 展 】 FUMIO MATSUTANI CERAMIC EXHIBITION 2026.7.10(Fri)~7.28(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 力強くうねる造形と、その表面を彩る鮮やかな釉薬。松谷文生さんの作品は、一見すると大胆でありながら近付くほどに繊細な釉薬の粒子や緻密な仕事が見えてきます。黒、青、黄、白の豊かな色彩は、躍動感あるフォルムと呼応しながら、見る者を惹きつけます。鑑賞作品なのか、日々使う器なのか。その境界を定めることなく、手にした人それぞれの暮らしや感性の中で完成していく ことを、松谷さんは大切にされています。進化を続ける松谷文生さんの現在地を、本展にてぜひお愉しみください。 . 【在廊日】10(金)・11(土)・12(日) 25(土)・26(日)・2
8月2日


【 松谷文生 展 】より、褐(kachi)継 酒盃、酒器
. . 連日、松谷文生さんに在廊いただいております。 本展も明日まで開催中です。 ぜひお越しくださいませ。 Web展もただいま公開しております。 涼やかなお部屋よりお楽しみください♪連日、松谷文生さんに在廊いただいております。 本展も明日まで開催中です。 ぜひお越しくださいませ。 Web展もただいま公開しております。 涼やかなお部屋よりお楽しみください♪ . . . 【 松谷文生 展 】 FUMIO MATSUTANI CERAMIC EXHIBITION 2026.7.10(Fri)~7.28(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 力強くうねる造形と、その表面を彩る鮮やかな釉薬。松谷文生さんの作品は、一見すると大胆でありながら近付くほどに繊細な釉薬の粒子や緻密な仕事が見えてきます。黒、青、黄、白の豊かな色彩は、躍動感あるフォルムと呼応しながら、見る者を惹きつけます。鑑賞作品なのか、日々使う器なのか。その境界を定めることなく、手にした人それぞれの暮らしや感性の中で完成していく ことを、松谷さんは大切にされています。
7月28日


【 松谷文生 展 】より、褐(kachi)、黎(rei)
. . 繊細でダイナミック。 力強くしなやか。 そんな松谷文生さんの作品を、ぜひ直近でお楽しみくださいますように。 本日より作者の松谷さんにも在廊頂いております。 Web展もゆるやか更新ですが、公開しております。涼やかなお部屋よりお楽しみくださいませ♪ . 【松谷文生 Web exhibition】 → https://www.sophora.jp/fumiomatsutani2026-exhibition . . . 【 松谷文生 展 】 FUMIO MATSUTANI CERAMIC EXHIBITION 2026.7.10(Fri)~7.28(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 力強くうねる造形と、その表面を彩る鮮やかな釉薬。松谷文生さんの作品は、一見すると大胆でありながら近付くほどに繊細な釉薬の粒子や緻密な仕事が見えてきます。黒、青、黄、白の豊かな色彩は、躍動感あるフォルムと呼応しながら、見る者を惹きつけます。鑑賞作品なのか、日々使う器なのか。その境界を定めることなく、手にした人それぞれの暮らしや感性の中
7月26日


【 松谷文生 展 】より、Cup
. . 明日から再び【松谷文生展】をご案内いたします。 ぜひお越しくださいませ。 Web展もゆるやか更新ですが、公開しております。猛暑続きですので、ご来店困難な皆さまは、涼やかなお家からお愉しみくださいませ♪ . . . . 【 松谷文生 展 】 FUMIO MATSUTANI CERAMIC EXHIBITION 2026.7.10(Fri)~7.28(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 力強くうねる造形と、その表面を彩る鮮やかな釉薬。松谷文生さんの作品は、一見すると大胆でありながら近付くほどに繊細な釉薬の粒子や緻密な仕事が見えてきます。黒、青、黄、白の豊かな色彩は、躍動感あるフォルムと呼応しながら、見る者を惹きつけます。鑑賞作品なのか、日々使う器なのか。その境界を定めることなく、手にした人それぞれの暮らしや感性の中で完成していく ことを、松谷さんは大切にされています。進化を続ける松谷文生さんの現在地を、本展にてぜひお愉しみください。 . 【在廊日】10(金)・11(土)・12(日) 25(土)・26(日)・
7月23日


【 松谷文生 展 】より、蒼(sou)、黄(ou)
. . 松谷文生さんのblue。 ぜひご堪能くださいますように。 Web展もゆるやか更新ですが、公開しております。猛暑続きですので、涼やかなお家からお愉しみくださいませ♪ 明日は定休日。 ご注意くださいませ。 . . . 【 松谷文生 展 】 FUMIO MATSUTANI CERAMIC EXHIBITION 2026.7.10(Fri)~7.28(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 力強くうねる造形と、その表面を彩る鮮やかな釉薬。松谷文生さんの作品は、一見すると大胆でありながら近付くほどに繊細な釉薬の粒子や緻密な仕事が見えてきます。黒、青、黄、白の豊かな色彩は、躍動感あるフォルムと呼応しながら、見る者を惹きつけます。鑑賞作品なのか、日々使う器なのか。その境界を定めることなく、手にした人それぞれの暮らしや感性の中で完成していく ことを、松谷さんは大切にされています。進化を続ける松谷文生さんの現在地を、本展にてぜひお愉しみください。 . 【在廊日】10(金)・11(土)・12(日) 25(土)・26(日)・27
7月22日


【 松谷文生 展 】より、黄(ou) 酒器・酒盃
. . 本展もあと1週間ほどとなりました。 Web展もゆるやか更新ですが、公開しております。暑続きですので、涼やかなお家からお愉しみくださいませ♪ さて本日のお写真は、黄色と白のコントラストが心地よい酒器酒盃です。 シンプルな造形の一品から、こだわりの曲線を纏う一品まで様々。可能な皆さまはぜひお越しいただき、お手に取ってお楽しみくださいますように。 . . . . 【 松谷文生 展 】 FUMIO MATSUTANI CERAMIC EXHIBITION 2026.7.10(Fri)~7.28(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 力強くうねる造形と、その表面を彩る鮮やかな釉薬。松谷文生さんの作品は、一見すると大胆でありながら近付くほどに繊細な釉薬の粒子や緻密な仕事が見えてきます。黒、青、黄、白の豊かな色彩は、躍動感あるフォルムと呼応しながら、見る者を惹きつけます。鑑賞作品なのか、日々使う器なのか。その境界を定めることなく、手にした人それぞれの暮らしや感性の中で完成していく ことを、松谷さんは大切にされています。進
7月19日


【 松谷文生 展 】より、褐(kachi)ふたもの・黎(rei)ふたもの
. . オブジェや酒器が多く並ぶ本展ですが、造形美に富んだ蓋物も数多く並んでおります。 DM作品の蓋物は、まるで生きてるかのように動きを感じられる蓋となっておりますが、本日のお写真は静かな曲線美の行方を愛でていたくなる一品です。 . ギャラリー内を涼しく整え、皆さまのお越しをお待ちしております。 ぜひ足をお運びくださいますように♪ . . . . 【 松谷文生 展 】 FUMIO MATSUTANI CERAMIC EXHIBITION 2026.7.10(Fri)~7.28(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 力強くうねる造形と、その表面を彩る鮮やかな釉薬。松谷文生さんの作品は、一見すると大胆でありながら近付くほどに繊細な釉薬の粒子や緻密な仕事が見えてきます。黒、青、黄、白の豊かな色彩は、躍動感あるフォルムと呼応しながら、見る者を惹きつけます。鑑賞作品なのか、日々使う器なのか。その境界を定めることなく、手にした人それぞれの暮らしや感性の中で完成していく ことを、松谷さんは大切にされています。進化を続ける松谷文生
7月18日


【 松谷文生 展 】より、晧(kou)継 酒器・酒盃
. . 白。 こんなにも美しく、愛おしく感じられる白は、そう多くないのではないでしょうか。 やわらかなフォルムはもちろんのこと、造形を包む釉薬の粒子が静かに息づくような存在感にも、心惹かれてしまいます。 ひと言に「白」とは言い表せない温度を宿し、ほのかに色づく酒器たち。 そこへお酒が注がれた情景を想像するだけで、私の頬までほんのり染まってしまうほど、惚れ惚れとしてしまいます。 ただいま京都は宵々山。 そして明日は定休日です。 私どもも菊水鉾町へ、お茶をいただきに参ります。 お出掛けの際は、どうぞ日傘や扇子、水筒をお忘れなく。 本展は山鉾巡行の日より再開いたします。 すぐ近くで辻回しも見られます。 ギャラリー内を涼しく整え、皆さまのお越しをお待ちしております。 ぜひ足をお運びくださいますように♪ . . . 【 松谷文生 展 】 FUMIO MATSUTANI CERAMIC EXHIBITION 2026.7.10(Fri)~7.28(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 力強くうねる造形と、その表面を彩る鮮やかな
7月15日


【 松谷文生 展 】より、蒼(sou)
. . 美。 鮮烈に記憶に刻まれる青。 うねりの多様な表情に、これまでも幾度となく驚かされてきましたが、今回の松谷文生展は、私自身、歴代でも屈指の美しさだと感じています。 ぜひその目でお確かめください。 お外は祇園囃子が賑やかな季節となってまいりました。 涼やかなギャラリー内で、皆さまのお越しをお待ちしております♪ . . . 【 松谷文生 展 】 FUMIO MATSUTANI CERAMIC EXHIBITION 2026.7.10(Fri)~7.28(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 力強くうねる造形と、その表面を彩る鮮やかな釉薬。松谷文生さんの作品は、一見すると大胆でありながら近付くほどに繊細な釉薬の粒子や緻密な仕事が見えてきます。黒、青、黄、白の豊かな色彩は、躍動感あるフォルムと呼応しながら、見る者を惹きつけます。鑑賞作品なのか、日々使う器なのか。その境界を定めることなく、手にした人それぞれの暮らしや感性の中で完成していく ことを、松谷さんは大切にされています。進化を続ける松谷文生さんの現在地を、本展
7月14日


【 松谷文生 展 】より、黄(ou)フタモノ
. 彫刻のようでいて、どこか愛らしい。 眺めるほどに表情豊かな蓋物です。 本日も作家在廊日です。 皆さまのお越しをお待ちしております♪ . . 【 松谷文生 展 】 FUMIO MATSUTANI CERAMIC EXHIBITION 2026.7.10(Fri)~7.28(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 力強くうねる造形と、その表面を彩る鮮やかな釉薬。松谷文生さんの作品は、一見すると大胆でありながら近付くほどに繊細な釉薬の粒子や緻密な仕事が見えてきます。黒、青、黄、白の豊かな色彩は、躍動感あるフォルムと呼応しながら、見る者を惹きつけます。鑑賞作品なのか、日々使う器なのか。その境界を定めることなく、手にした人それぞれの暮らしや感性の中で完成していく ことを、松谷さんは大切にされています。進化を続ける松谷文生さんの現在地を、本展にてぜひお愉しみください。 . 【在廊日】10(金)・11(土)・12(日) 25(土)・26(日)・27(月)・28(火) . ※ 7/8・9 は、展示替えの為に臨時休業いたします
7月12日


【 Sophora 20周年企画展 -花と茶- 】 7/31(金)よりスタート!
Next... 7/31〜start! . 【 Sophora 20周年企画展 -花と茶- 】 Sophora 20th Anniversary EXHIBITION 2026.7.31(Fri)~8.18(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 花は、季節を迎え入れる。 茶は、人を迎え入れる。 . その傍らには器があり、空間があり、人の営みがあります。 「花」と「茶」は、それぞれが独立したものではなく、 互いに響き合いながら、一つの美しい時間を育んできました。 . Sophoraが20年をかけて出会い、育んできた美意識とともに、 分野や技法を超えて作り手たちの感性が響き合う「花と茶」の世界。 夏のひとときを彩る、美しい出会いをぜひお愉しみください。 . 【出展予定作家】※五十音順 有永浩太 井倉幸太郎 岩崎龍二 小倉智恵美 加藤千佳 加藤美樹 金田萌永 久保裕子 常信明子 杉江晶子 髙田志保 高橋亞希 高橋生華 田中雅文 田中美佐 津坂陽介 東金聖 西山雪 八田亨 羽鳥景子 深堀知子 松本郁美 . ※一部の作
7月11日


【 松谷文生 展 】明日7/10(Fri)よりスタート!
. 設営中、その高い造形力と迫力あふれる作品の数々に、感心するばかりでした。Sophoraにお越しくださる世界中の皆さまにご好評いただいております酒器や酒盃も、本展に合わせて数多くの新作をご制作いただいております。 いよいよ明日より本展が始まります。 ぜひ会場にてご高覧くださいませ。 . . . 【 松谷文生 展 】 FUMIO MATSUTANI CERAMIC EXHIBITION 2026.7.10(Fri)~7.28(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 力強くうねる造形と、その表面を彩る鮮やかな釉薬。松谷文生さんの作品は、一見すると大胆でありながら近付くほどに繊細な釉薬の粒子や緻密な仕事が見えてきます。黒、青、黄、白の豊かな色彩は、躍動感あるフォルムと呼応しながら、見る者を惹きつけます。鑑賞作品なのか、日々使う器なのか。その境界を定めることなく、手にした人それぞれの暮らしや感性の中で完成していく ことを、松谷さんは大切にされています。進化を続ける松谷文生さんの現在地を、本展にてぜひお愉しみください。 .
7月9日
