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Sophoraスタッフ募集
【Sophoraスタッフ募集中/正社員・アルバイト】 当ギャラリーにて、共に働いていただける方を大募集しております。 どなたか思い当たる方や、ギャラリーで働きたい方がいらっしゃいましたら、ご周知いただけますと幸いです。 . デザインやクラフト、ガラスや陶芸などの現代作家作品に興味のある方ぜひご応募くださいませ。 大学生・大学院生なども大歓迎です。 . Sophoraは、現代の陶芸・ガラスなどの作家作品を主としたショップ&ギャラリーです。三週間毎の個展開催と共に、常設作品の紹介を中心とした運営です。詳細は、当HPや過去Blog、FB、IG記事をご覧下さい。 . . ◆応募条件◆ ・週2~5日(パートタイム、正社員) ・土日、祝日も勤務可能な方(希望休可) ・一年以上働ける方(他要相談) ・京都市内在住の方(他府県、応相談) . ◆業務内容◆ ・接客 ・ギフト対応 ・企画展準備 ・事務サポートなど、上記に付随する業務全般・委細面談 . ◆勤務形態◆ ・営業時間(10時-18時半)前後30分の内、4時間
4 日前


【 中里博彦×中里博恒 展 】より、ぐい呑
. 定休日あけ。 中里博彦さんの麗しの酒盃が揃っております♪ . 染付、色絵、細やかな文様。 小さな酒盃ひとつひとつに、博彦さんの筆の世界がぎゅっと詰まっています。 . 今夜はどれで一献しましょう。 秋の夜長のお供に、どうぞお気に入りの逸品を♪ . . . 【 中里博彦×中里博恒 展 】 HIROHIKO NAKAZATO×HIROTSUNE NAKAZATO CERAMIC EXHIBITION 2026.9.11(Fri)~9.29(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 有田にほど近い三川内焼の窯元に生まれ、兄・中里博彦さんと弟・中里博恒さんは、長年、二人三脚で作陶を続けてこられました。博恒さんが轆轤で素地を挽き、博彦さんが筆を走らせる。端正な白磁に繊細な染付を施し、二人の手仕事を重ねて一つの作品を生み出してこられました。近年は、染付や鉄絵などで余白を活かした筆遣いを見せる博彦さん、フォルムや釉薬、焼成に一層こだわり、器の表情を探る博恒さん。それぞれの表現にも、新たな広がりが生まれています。Sophoraでは初め
5 日前


【 中里博彦×中里博恒 展 】より、白釉 型打小皿など
. 本日は定休日。 また金曜日よりお越しくださいませ♪ 会期は、今月29日まで。 . 本日の写真は、中里博恒さんの器たち。 気になる方は、お早めに♪ . Web展は少しずつ更新しております。 国内外の通販対応も行っておりますので、contactページよりお気軽にご相談くださいませ。 . . . 【 中里博彦×中里博恒 展 】 HIROHIKO NAKAZATO×HIROTSUNE NAKAZATO CERAMIC EXHIBITION 2026.9.11(Fri)~9.29(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 有田にほど近い三川内焼の窯元に生まれ、兄・中里博彦さんと弟・中里博恒さんは、長年、二人三脚で作陶を続けてこられました。博恒さんが轆轤で素地を挽き、博彦さんが筆を走らせる。端正な白磁に繊細な染付を施し、二人の手仕事を重ねて一つの作品を生み出してこられました。近年は、染付や鉄絵などで余白を活かした筆遣いを見せる博彦さん、フォルムや釉薬、焼成に一層こだわり、器の表情を探る博恒さん。それぞれの表現にも、新たな広がりが
6 日前


【 中里博彦×中里博恒 展 】より、染付唐獅子牡丹型打皿
. 正面から眺めるだけでは見つけられない、もうひとつの楽しみ。中里博彦さんの器は、側面から裏側まで、細やかな絵付けが続いています。 . ひとつひとつ異なる文様を丁寧に描き重ねられており、器を手に取ってくるりと回すたびに、次の景色が現れるようです。使うときだけでなく、手に取って眺める時間や、器の高台を洗う時まで楽しませてくれる器です。 . どうぞお手に取りにSophoraまでいらしてくださいますように♪ . . . 【 中里博彦×中里博恒 展 】 HIROHIKO NAKAZATO×HIROTSUNE NAKAZATO CERAMIC EXHIBITION 2026.9.11(Fri)~9.29(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 有田にほど近い三川内焼の窯元に生まれ、兄・中里博彦さんと弟・中里博恒さんは、長年、二人三脚で作陶を続けてこられました。博恒さんが轆轤で素地を挽き、博彦さんが筆を走らせる。端正な白磁に繊細な染付を施し、二人の手仕事を重ねて一つの作品を生み出してこられました。近年は、染付や鉄絵などで余白を活か
9月15日


【 中里博彦×中里博恒 展 】より、白磁焼締片口、聞香杯
. 登窯で焼成した片口や湯呑、茶杯をはじめ、たくさんの作品をお作りいただきました。片口ひとつを取っても、注器としてはもちろん、抹茶を点てたり、お料理を盛ったりと、それぞれの使い方を楽しんでいただける片口鉢を、大小さまざまにご覧いただけます。 . ほんのりとピンクに色付いた愛らしい風合いのものから、ろくろの確かな技や器の稜線の美しさが際立つ、凛とした佇まいのものまで。大小さまざまな作品が並び、たまらない展示となっております。 . 磁土を薪窯で焼成し、その仕上がりや表情の豊かさ、そして一筋縄ではいかない薪窯での焼成そのものを愉しむ博恒さんの姿が見えてくる展覧会です。 . ぜひ会場へお越しいただき、目で見て、お手に取って、作品の魅力を感じていただけましたら嬉しいです。会期は、今月29日まで。 . . . 【 中里博彦×中里博恒 展 】 HIROHIKO NAKAZATO×HIROTSUNE NAKAZATO CERAMIC EXHIBITION 2026.9.11(Fri)~9.29(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 ..
9月13日


【 中里博彦×中里博恒 展 】より、染付花絵リム皿など
. こちらは、中里博彦さんの作品です。 濃淡の美しい手描きの表現に、惚れ惚れとしてしまいます。 (掲載品は一部soldout) . 中里博彦さんと中里博恒さんの、思わず惚れ惚れとしてしまう格好良い作品が、ずらりと並んでおります! . 中里さんの作品をSophoraでご紹介するのは今回が初めてです。 ぜひ会場へお越しいただき、目で見て、お手に取って、それぞれの作品の魅力を感じていただけましたら嬉しいです。 . みなさまのお越しをお待ちしております♪ . . 【 中里博彦×中里博恒 展 】 HIROHIKO NAKAZATO×HIROTSUNE NAKAZATO CERAMIC EXHIBITION 2026.9.11(Fri)~9.29(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 有田にほど近い三川内焼の窯元に生まれ、兄・中里博彦さんと弟・中里博恒さんは、長年、二人三脚で作陶を続けてこられました。博恒さんが轆轤で素地を挽き、博彦さんが筆を走らせる。端正な白磁に繊細な染付を施し、二人の手仕事を重ねて一つの作品を生み出してこられ
9月12日


【 中里博彦×中里博恒 展 】より、白磁焼締 丸鉢など
. 初日は、中里博恒さんに在廊いただきました。 長崎からびゅーんと飛んできてくださり、作陶への姿勢や作品に込める想いなど、さまざまなお話をお聞きしながら、あっという間の一日となりました。 . 中里博彦さんと中里博恒さんの、思わず惚れ惚れとしてしまう格好良い作品が、ずらりと並んでおります! . 中里さんの作品をSophoraでご紹介するのは今回が初めてです。 ぜひ会場へお越しいただき、目で見て、お手に取って、それぞれの作品の魅力を感じていただけましたら嬉しいです。 . みなさまのお越しをお待ちしております♪ . . 【 中里博彦×中里博恒 展 】 HIROHIKO NAKAZATO×HIROTSUNE NAKAZATO CERAMIC EXHIBITION 2026.9.11(Fri)~9.29(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 有田にほど近い三川内焼の窯元に生まれ、兄・中里博彦さんと弟・中里博恒さんは、長年、二人三脚で作陶を続けてこられました。博恒さんが轆轤で素地を挽き、博彦さんが筆を走らせる。端正な白磁に繊細な
9月12日


【 中里博彦×中里博恒 展 】 明日9/11(金)よりスタート!
. 設営が整い、素敵なおふたり展の始まりです! 9/11,10:00am~start! . 【 中里博彦×中里博恒 展 】 HIROHIKO NAKAZATO×HIROTSUNE NAKAZATO CERAMIC EXHIBITION 2026.9.11(Fri)~9.29(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 有田にほど近い三川内焼の窯元に生まれ、兄・中里博彦さんと弟・中里博恒さんは、長年、二人三脚で作陶を続けてこられました。博恒さんが轆轤で素地を挽き、博彦さんが筆を走らせる。端正な白磁に繊細な染付を施し、二人の手仕事を重ねて一つの作品を生み出してこられました。近年は、染付や鉄絵などで余白を活かした筆遣いを見せる博彦さん、フォルムや釉薬、焼成に一層こだわり、器の表情を探る博恒さん。それぞれの表現にも、新たな広がりが生まれています。Sophoraでは初めてのご紹介となります。京都ではなかなか出会えない作品を、本展にてぜひ手に取り、それぞれの美の世界をお愉しみください。 【在廊日】9/11(金)
9月10日


【 五月女寛 展 】終了いたしました
. . 【五月女寛 展】は、好評のうちに最終日を迎えました。 お越しくださった皆さま、そして一目惚れした作品を国内外のお家へとお迎えくださった皆さま、本当にありがとうございました。 . 五月女さんの静かで美しい佇まいの作品が、そっと皆さまの心に届き、それぞれの暮らしのなかへと旅立っていったことを、とても嬉しく思っております。 . 引き続き常設エリアでも、五月女さんの花器作品の一部をご紹介いたします。続く展覧会とともに、これからもどうぞお愉しみくださいませ。 . . . . 【 五月女寛 展 】 HIROSHI SAOTOME CERAMIC EXHIBITION 2026.8.21(Fri)~9.8(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 信州南部の伊那谷で制作を続ける五月女寛さん。日々移ろう空や風、田畑の景色に寄り添いながら生まれる作品には、季節の気配が静かに映し出されています。引き伸ばされた土が見せる裂けや揺らぎ。朽ちた遺物のようにも、芽吹こうとする生命のようにも映り、均整の取れた美しさとは異なる魅力を感じさせます
9月10日


【 五月女寛 展 】より、細長い掛け花入れ
. . 小さな掛け花。 漆喰壁の日本家屋にも、シンプルなマンションにも、モダンなお家にも。 国内外、空間問わずにお楽しみいただけるのが、五月さんの花器。 . 五月女寛展は、9月8日火曜日まで開催中です。 どうぞお越しくださいませ♪. . . . . 【 五月女寛 展 】 HIROSHI SAOTOME CERAMIC EXHIBITION 2026.8.21(Fri)~9.8(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 信州南部の伊那谷で制作を続ける五月女寛さん。日々移ろう空や風、田畑の景色に寄り添いながら生まれる作品には、季節の気配が静かに映し出されています。引き伸ばされた土が見せる裂けや揺らぎ。朽ちた遺物のようにも、芽吹こうとする生命のようにも映り、均整の取れた美しさとは異なる魅力を感じさせます。朽ちゆくものと生まれ出るもの。静けさとカ強さ。完成と未完成。相反する要素を内包した作品は、不完全であるがゆえの美しさと緊張感を宿し静かに佇みます。三年振りの五月女寛展を、ぜひお愉しみください。 . 【在廊日】 8/21(金)・
9月7日
