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【 五月女寛 展 】 8/21(金)よりスタート!
Next... 8/21〜start! . 【 五月女寛 展 】 HIROSHI SAOTOME CERAMIC EXHIBITION 2026.8.21(Fri)~9.8(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 信州南部の伊那谷で制作を続ける五月女寛さん。日々移ろう空や風、田畑の景色に寄り添いながら生まれる作品には、季節の気配が静かに映し出されています。引き伸ばされた土が見せる裂けや揺らぎ。朽ちた遺物のようにも、芽吹こうとする生命のようにも映り、均整の取れた美しさとは異なる魅力を感じさせます。朽ちゆくものと生まれ出るもの。静けさとカ強さ。完成と未完成。相反する要素を内包した作品は、不完全であるがゆえの美しさと緊張感を宿し静かに佇みます。三年振りの五月女寛展を、ぜひお愉しみください。 . 【在廊日】8/21(金)・22(土) ※ 8/19・20 は、展示替えの為に臨時休業いたします ※ 急な変更は、HPやInstagramなどにてご案内いたします . . . #五月女寛 #陶芸 #DM
6 日前


【 松谷文生 展 】より、褐(kachi)継 酒盃、酒器
. . 連日、松谷文生さんに在廊いただいております。 本展も明日まで開催中です。 ぜひお越しくださいませ。 Web展もただいま公開しております。 涼やかなお部屋よりお楽しみください♪連日、松谷文生さんに在廊いただいております。 本展も明日まで開催中です。 ぜひお越しくださいませ。 Web展もただいま公開しております。 涼やかなお部屋よりお楽しみください♪ . . . 【 松谷文生 展 】 FUMIO MATSUTANI CERAMIC EXHIBITION 2026.7.10(Fri)~7.28(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 力強くうねる造形と、その表面を彩る鮮やかな釉薬。松谷文生さんの作品は、一見すると大胆でありながら近付くほどに繊細な釉薬の粒子や緻密な仕事が見えてきます。黒、青、黄、白の豊かな色彩は、躍動感あるフォルムと呼応しながら、見る者を惹きつけます。鑑賞作品なのか、日々使う器なのか。その境界を定めることなく、手にした人それぞれの暮らしや感性の中で完成していく ことを、松谷さんは大切にされています。
7月28日


【 松谷文生 展 】より、褐(kachi)、黎(rei)
. . 繊細でダイナミック。 力強くしなやか。 そんな松谷文生さんの作品を、ぜひ直近でお楽しみくださいますように。 本日より作者の松谷さんにも在廊頂いております。 Web展もゆるやか更新ですが、公開しております。涼やかなお部屋よりお楽しみくださいませ♪ . 【松谷文生 Web exhibition】 → https://www.sophora.jp/fumiomatsutani2026-exhibition . . . 【 松谷文生 展 】 FUMIO MATSUTANI CERAMIC EXHIBITION 2026.7.10(Fri)~7.28(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 力強くうねる造形と、その表面を彩る鮮やかな釉薬。松谷文生さんの作品は、一見すると大胆でありながら近付くほどに繊細な釉薬の粒子や緻密な仕事が見えてきます。黒、青、黄、白の豊かな色彩は、躍動感あるフォルムと呼応しながら、見る者を惹きつけます。鑑賞作品なのか、日々使う器なのか。その境界を定めることなく、手にした人それぞれの暮らしや感性の中
7月26日


Sophoraスタッフ募集
【Sophoraスタッフ募集中/正社員・アルバイト】 当ギャラリーにて、共に働いていただける方を大募集しております。 どなたか思い当たる方や、ギャラリーで働きたい方がいらっしゃいましたら、ご周知いただけますと幸いです。 . デザインやクラフト、ガラスや陶芸などの現代作家作品に興味のある方ぜひご応募くださいませ。 大学生・大学院生なども大歓迎です。 . Sophoraは、現代の陶芸・ガラスなどの作家作品を主としたショップ&ギャラリーです。三週間毎の個展開催と共に、常設作品の紹介を中心とした運営です。詳細は、当HPや過去Blog、FB、IG記事をご覧下さい。 . . ◆応募条件◆ ・週2~5日(パートタイム、正社員) ・土日、祝日も勤務可能な方(希望休可) ・一年以上働ける方(他要相談) ・京都市内在住の方(他府県、応相談) . ◆業務内容◆ ・接客 ・ギフト対応 ・企画展準備 ・事務サポートなど、上記に付随する業務全般・委細面談 . ◆勤務形態◆ ・営業時間(10時-18時半)前後30分の内、4時間
7月26日


【 松谷文生 展 】より、Cup
. . 明日から再び【松谷文生展】をご案内いたします。 ぜひお越しくださいませ。 Web展もゆるやか更新ですが、公開しております。猛暑続きですので、ご来店困難な皆さまは、涼やかなお家からお愉しみくださいませ♪ . . . . 【 松谷文生 展 】 FUMIO MATSUTANI CERAMIC EXHIBITION 2026.7.10(Fri)~7.28(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 力強くうねる造形と、その表面を彩る鮮やかな釉薬。松谷文生さんの作品は、一見すると大胆でありながら近付くほどに繊細な釉薬の粒子や緻密な仕事が見えてきます。黒、青、黄、白の豊かな色彩は、躍動感あるフォルムと呼応しながら、見る者を惹きつけます。鑑賞作品なのか、日々使う器なのか。その境界を定めることなく、手にした人それぞれの暮らしや感性の中で完成していく ことを、松谷さんは大切にされています。進化を続ける松谷文生さんの現在地を、本展にてぜひお愉しみください。 . 【在廊日】10(金)・11(土)・12(日) 25(土)・26(日)・
7月23日


【 松谷文生 展 】より、蒼(sou)、黄(ou)
. . 松谷文生さんのblue。 ぜひご堪能くださいますように。 Web展もゆるやか更新ですが、公開しております。猛暑続きですので、涼やかなお家からお愉しみくださいませ♪ 明日は定休日。 ご注意くださいませ。 . . . 【 松谷文生 展 】 FUMIO MATSUTANI CERAMIC EXHIBITION 2026.7.10(Fri)~7.28(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 力強くうねる造形と、その表面を彩る鮮やかな釉薬。松谷文生さんの作品は、一見すると大胆でありながら近付くほどに繊細な釉薬の粒子や緻密な仕事が見えてきます。黒、青、黄、白の豊かな色彩は、躍動感あるフォルムと呼応しながら、見る者を惹きつけます。鑑賞作品なのか、日々使う器なのか。その境界を定めることなく、手にした人それぞれの暮らしや感性の中で完成していく ことを、松谷さんは大切にされています。進化を続ける松谷文生さんの現在地を、本展にてぜひお愉しみください。 . 【在廊日】10(金)・11(土)・12(日) 25(土)・26(日)・27
7月22日


【 松谷文生 展 】より、黄(ou) 酒器・酒盃
. . 本展もあと1週間ほどとなりました。 Web展もゆるやか更新ですが、公開しております。暑続きですので、涼やかなお家からお愉しみくださいませ♪ さて本日のお写真は、黄色と白のコントラストが心地よい酒器酒盃です。 シンプルな造形の一品から、こだわりの曲線を纏う一品まで様々。可能な皆さまはぜひお越しいただき、お手に取ってお楽しみくださいますように。 . . . . 【 松谷文生 展 】 FUMIO MATSUTANI CERAMIC EXHIBITION 2026.7.10(Fri)~7.28(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 力強くうねる造形と、その表面を彩る鮮やかな釉薬。松谷文生さんの作品は、一見すると大胆でありながら近付くほどに繊細な釉薬の粒子や緻密な仕事が見えてきます。黒、青、黄、白の豊かな色彩は、躍動感あるフォルムと呼応しながら、見る者を惹きつけます。鑑賞作品なのか、日々使う器なのか。その境界を定めることなく、手にした人それぞれの暮らしや感性の中で完成していく ことを、松谷さんは大切にされています。進
7月19日


【 松谷文生 展 】より、褐(kachi)ふたもの・黎(rei)ふたもの
. . オブジェや酒器が多く並ぶ本展ですが、造形美に富んだ蓋物も数多く並んでおります。 DM作品の蓋物は、まるで生きてるかのように動きを感じられる蓋となっておりますが、本日のお写真は静かな曲線美の行方を愛でていたくなる一品です。 . ギャラリー内を涼しく整え、皆さまのお越しをお待ちしております。 ぜひ足をお運びくださいますように♪ . . . . 【 松谷文生 展 】 FUMIO MATSUTANI CERAMIC EXHIBITION 2026.7.10(Fri)~7.28(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 力強くうねる造形と、その表面を彩る鮮やかな釉薬。松谷文生さんの作品は、一見すると大胆でありながら近付くほどに繊細な釉薬の粒子や緻密な仕事が見えてきます。黒、青、黄、白の豊かな色彩は、躍動感あるフォルムと呼応しながら、見る者を惹きつけます。鑑賞作品なのか、日々使う器なのか。その境界を定めることなく、手にした人それぞれの暮らしや感性の中で完成していく ことを、松谷さんは大切にされています。進化を続ける松谷文生
7月18日


【 松谷文生 展 】より、晧(kou)継 酒器・酒盃
. . 白。 こんなにも美しく、愛おしく感じられる白は、そう多くないのではないでしょうか。 やわらかなフォルムはもちろんのこと、造形を包む釉薬の粒子が静かに息づくような存在感にも、心惹かれてしまいます。 ひと言に「白」とは言い表せない温度を宿し、ほのかに色づく酒器たち。 そこへお酒が注がれた情景を想像するだけで、私の頬までほんのり染まってしまうほど、惚れ惚れとしてしまいます。 ただいま京都は宵々山。 そして明日は定休日です。 私どもも菊水鉾町へ、お茶をいただきに参ります。 お出掛けの際は、どうぞ日傘や扇子、水筒をお忘れなく。 本展は山鉾巡行の日より再開いたします。 すぐ近くで辻回しも見られます。 ギャラリー内を涼しく整え、皆さまのお越しをお待ちしております。 ぜひ足をお運びくださいますように♪ . . . 【 松谷文生 展 】 FUMIO MATSUTANI CERAMIC EXHIBITION 2026.7.10(Fri)~7.28(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 力強くうねる造形と、その表面を彩る鮮やかな
7月15日


【 松谷文生 展 】より、蒼(sou)
. . 美。 鮮烈に記憶に刻まれる青。 うねりの多様な表情に、これまでも幾度となく驚かされてきましたが、今回の松谷文生展は、私自身、歴代でも屈指の美しさだと感じています。 ぜひその目でお確かめください。 お外は祇園囃子が賑やかな季節となってまいりました。 涼やかなギャラリー内で、皆さまのお越しをお待ちしております♪ . . . 【 松谷文生 展 】 FUMIO MATSUTANI CERAMIC EXHIBITION 2026.7.10(Fri)~7.28(Tue) 10:00-18:30(最終日17:30迄)木曜定休 . 力強くうねる造形と、その表面を彩る鮮やかな釉薬。松谷文生さんの作品は、一見すると大胆でありながら近付くほどに繊細な釉薬の粒子や緻密な仕事が見えてきます。黒、青、黄、白の豊かな色彩は、躍動感あるフォルムと呼応しながら、見る者を惹きつけます。鑑賞作品なのか、日々使う器なのか。その境界を定めることなく、手にした人それぞれの暮らしや感性の中で完成していく ことを、松谷さんは大切にされています。進化を続ける松谷文生さんの現在地を、本展
7月14日
